オニオンスキン
アニメーションと実写を、1コマずつ観察。
動画やGIFは1コマずつ送れます。オニオンスキンを使うと、前後のコマが色つきの残像のように重なります。
動画を行ったり来たりさせて動きをつかむやり方に、もうひとつの見方が加わります。
画像をしまっておく場所は、ほかにもたくさんあります。
ArtDeckは、画像をリンクやメモ、動画とまとめてリファレンスボードに残します。観察するためのツールも、同じボードの上で使えます。
7日間無料、その後は買い切り。 サブスクリプションではなく、一度の購入でずっと使えます。
iPhoneやiPadのカメラで読み取ってください。
対応デバイス Mac、
アーティストのためのリファレンスボード
ボードには画像、動画、リンク、メモ、PDF、GIFを置けて、並べ方は自分しだいです。リファレンスボードでも、ムードボードでも、好きなように呼んでください。
リンクはプレビュー付きのカードになるので、作家のポートフォリオや美術館のページも、参考画像のすぐ横から開けます。
描画アプリの横に
Macでは、PhotoshopやBlenderなど制作に使うアプリの横に置いたり、常に手前に表示したりできます。
iPadではProcreateの横に開いたり、上に浮かべたりできます。描くスペースを広く使いたいときは、脇によけておけます。
描く手を止めずに、参考画像を見返したり、拡大したりできます。
ツールボックス
離れて薄目で絵を見るのは、ちゃんと効きます。でも、その見え方は取っておけません。
ArtDeckでは、目を細めたように見られます。そのうえ、ぼかさずに形を単純化できます。
ツールボックスのパネルを開けば、画像や動画の1コマをその場で観察できます。結果は、そのままボードに残せます。
オニオンスキン
動画やGIFは1コマずつ送れます。オニオンスキンを使うと、前後のコマが色つきの残像のように重なります。
動画を行ったり来たりさせて動きをつかむやり方に、もうひとつの見方が加わります。
iPhone · iPad · Mac
散歩の途中に撮った写真や、ネットで見つけたリンク。保存しておけば、あとからどのデバイスでも開けます。
テーマエディター
暗いボードに映える参考画像もあれば、明るいボードに映えるものもあります。
テーマは、アプリ全体にも、ボード1枚ごとにも設定できます。色はすべて自分で編集できます。
購入について
アプリに購入の案内が出ます。購入しなくても、ボードは消えません。画像として書き出すこともできます。
いいえ。トライアルにカードは要りません。自動で課金されることもないので、解約し忘れる心配もありません。
いいえ。この先もサブスクリプションにはしません。一度の購入で、ArtDeckのすべての機能が使えます。同期にはiCloudを使うので、サーバー代が料金に上乗せされることもありません。
このページで紹介している機能すべてです。ボード、ツールボックス、オニオンスキン、リンクのプレビュー、テーマ、書き出しは、iPhone、iPad、Macのどれでも使えます。トライアルと購入版で、使える機能は同じです。
いいえ。アカウントやパスワードは不要で、迷惑メールが届くこともありません。購入はApp Store経由で、ファミリー共有の対象なら家族とも使えます。
デバイス間で同期したいときだけ必要です。iCloudを使わない場合、ボードはそのデバイスだけに保存され、それ以外の機能はすべて同じように使えます。